成田市立図書館の沿革
- 最終更新日
~1979年
1954(昭和29)年
- 3月
-
一町六村が合併し「成田市」誕生
1973(昭和48)年
- 6月
-
成田市視聴覚サービスセンターオープン
- 9月
-
自動車図書館「小鳩号」巡回開始
1978(昭和53)年
- 7月
-
「成田市総合5か年計画」策定(図書館建設を計画)
1980年代
1980(昭和55)年
- 9月
-
自動車図書館「ひかり号」が「小鳩号」に替わって巡回開始
1981(昭和56)年
- 7月
-
「成田市第2次総合5か年計画」策定(3,000平方メートルの図書館建設を計画)
1982(昭和57)年
- 8月
-
「成田市立図書館基本計画」策定(委託先 図書館計画施設研究所)
- 12月
-
成田市立図書館基本設計競技作品(7社)の審査委員を委嘱し審査開始、株式会社石本建築事務所の作品が当選し具体的検討を開始
1983(昭和58)年
- 4月
-
成田市中央公民館図書室の一部で図書館の開設準備作業を開始
- 7月
-
成田市立図書館建築工事着工及び起工式挙行
- 11月
-
成田市書店協同組合設立(加盟9店)
1984(昭和59)年
- 3月
-
成田市立図書館設置条例制定(施行59年10月1日)
-
成田市立図書館建築工事完了
-
成田市中央公民館図書室閉鎖
- 4月
-
図書館準備室設置
- 10月
-
図書館準備室を図書館に改組
-
成田市立図書館オープン(27日)
-
各公民館の図書室(公津・橋賀台・久住・玉造・豊住)を分館とした
1985(昭和60)年
- 1月
-
1日の貸出冊数9,477冊を記録(6日)
- 6月
-
成田分館オープン(オンライン開始)
- 10月
-
開館1年間の貸出冊数799,877冊(人口の10.5倍)を記録
1986(昭和61)年
- 2月
-
図書館報「紙ふうせん」創刊号発行
- 3月
-
成田市立図書館年報「成田市の図書館」創刊号(60年度版)発行
- 4月
-
成田市史編さん委員会条例を廃止し成田市立図書館に事務引縦ぎ
-
成田市教育委員会事務局組織規則の一部を改正(成田市立図書館に資料係を新設、庶務係・奉仕係を加え3係制)
-
カセットテープ・CDの館外貸出しを開始
-
コンピュータ主記憶装置の容量を2メガバイト増量(既設2メガバイト)
-
利用者開放端末機を1台増設(既設1台)
- 7月
-
中国咸陽市友好使節団来館
1987(昭和62)年
- 9月
-
婦人ボランティア養成講座「朗読サービスと簡単な手話」開催
- 10月
-
移動図書館車「こばと号」購入
- 11月
-
「こばと号」巡回開始 ステーション増設(合計17か所)
1988(昭和63)年
- 4月
-
八生分館オープン
-
障がい者への宅配サービスを開始
- 6月
-
三里塚小学校へ移動図書館車による貸出しを開始
-
郵政省より「盲人用録音物等発受施設の指定」を受ける
- 11月
-
県教育功労賞(社会教育団体の部)受賞
- 12月
-
アメリカカリフォルニア州サンブルーノ市代表団来館
1989(平成元)年
- 4月
-
中郷分館オープン及び公津分館新築オープン
- 7月
-
成田市立図書館協議会発足
1990年代
1990(平成2)年
- 6月
-
コンピュータ・システムをレベルアップ(第2次図書館コンピュータシステム)
- 10月
-
国会図書館「点字図書・録音図書総合目録」に参加館として登録
-
移動図書館車「なかよし号」購入、「ひかり号」に替わって巡回開始
1991(平成3)年
- 4月
-
加良部分館オープン
- 10月
-
美郷台分館オープン
1992(平成4)年
- 7月
-
成田市立図書館資料収集方針・資料除籍基準制定
-
公津小学校へ移動図書館車による貸出しを開始
- 9月
-
朗読奉仕者養成講座(11月まで計10回)
1993(平成5)年
- 8月
-
成田ふるさと教室(成田の歴史と資料展示)開催(1日から10日)
1994(平成6)年
- 3月
-
利用登録者を整理するため3年間利用実績のない利用者の登録抹消を実施
- 4月
-
本城小学校へ移動図書館車による貸出しを開始
- 6月
-
1階カウンターに「本の相談」コーナーを開設して、読書相談をはじめリクエストの受付、各種質問の受付場所を一本化
- 8月
-
10周年記念事業(10月まで)
-
「図書館の絵」展
-
開館10周年記念講演開催(講師 作家 五木寛之氏)
-
「図書館10年の歩み」パネル展
- 12月
-
「図説 成田の歴史」発行
1995(平成7)年
- 12月
-
コンピュータ・システムをレベルアップ(第3次図書館コンピュータシステム)
1996(平成8)年
- 4月
-
開館時間延長試行開始(19時まで 週1日 9月まで)
- 5月
-
遠山分館オープン
1997(平成9)年
- 4月
-
公津小に替わり遠山小学校への移動図書館車による貸出しを開始
-
開館時間延長試行開始(18時まで 週2日 9月まで)
1998(平成10)年
- 3月
-
「市民が語る成田の歴史(第1集)」発行
- 4月
-
成田市民および市内への通勤・通学者へのサービス優先のため、市外利用者からのリクエストの受付を中止
- 11月
-
朗読奉仕者養成講座(3月まで計10回)
1999(平成11)年
- 3月
-
「市民が語る成田の歴史(第2集)」発行
- 4月
-
開館時間延長試行開始(19時まで 週2日(火曜日、金曜日) 通年)
-
朗読奉仕者養成講座(3月まで計21回)
2000年代
2000(平成12)年
- 3月
-
「市民が語る成田の歴史(第3集)」発行
- 4月
-
開館時間延長試行開始(19時まで 火曜日から金曜日 通年)
- 5月
-
「おはなしを楽しむ」開催(講師 藤田浩子氏)
-
特別整理期間(29日から6月9日)
- 7月
-
図書館講座開催(12月まで計5回)
- 12月
-
大人のためのおはなし会開催(5日)
2001(平成13)年
- 2月
-
コンピュータ・システム更新のため臨時休館(8日から28日)(第4次図書館コンピュータシステム)
- 3月
-
コンピュータ・システムをレベルアップ
-
インターネット・CD-ROMコーナー新設(計5台)
-
はるやすみおはなし会開催(27日)
-
「成田市史研究25号」発行
- 7月
-
図書館講座開催(11月まで計3回)
- 8月
-
図書館蔵書データのインターネット上での公開開始
-
「長崎・広島原爆写真展」
2002(平成14)年
- 2月
-
ホームページをリニューアルして、本格的な情報提供を開始
-
特別整理期間(18日から28日)
- 3月
-
はるやすみおはなし会開催(26日)
-
「成田市史研究26号」発行
- 7月
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏(26日)
- 8月
-
「長崎・広島原爆写真展」
- 10月
-
市史講座開催 講師 大舘右喜氏(12日)
- 11月
-
文学講座開催 講師 童門冬二氏(15日)
- 12月
-
書庫見学会を開催(毎月1回第2土曜日)
-
おとなのためのおはなし会開催(13日)
2003(平成15)年
- 3月
-
「成田市史研究27号」発行
-
はるやすみおはなし会開催(27日)
- 5月
-
累計貸出冊数2,000万冊突破
- 7月
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏(25日)
- 8月
-
「長崎・広島原爆写真展」
- 10月
-
文学講座開催 講師 山本鉱太郎氏(23日)
-
朗読奉仕者養成講座(3月まで計10回)
-
語学AV資料貸出点数制限を解除
- 11月
-
「0・1才のためのおはなし会」開始(7日)
-
児童文学講座開催 講師 藤田浩子氏、フラン・ストーリングス氏(13日)
-
市史講座開催 講師 谷口健一氏(29日)
- 12月
-
おとなのためのおはなし会開催(2日)
-
移動図書館1ステーション新設(公津の杜)
2004(平成16)年
- 3月
-
はるやすみおはなし会開催(2日)
-
移動図書館2ステーション廃止(大室、北須賀)
-
「成田市史研究28号」発行
- 5月
-
こどもの日臨時開館(5日)
- 6月
-
「成田市子どもの読書活動推進計画」策定
- 7月
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏(23日)
- 8月
-
なつやすみおはなし会開催(27日)
- 10月
-
市史講座開催 講師 青木更吉氏(16日)
-
「図書館開館20周年」パネル展開催
- 11月
-
文学講座開催 講師 重松清氏(27日)
-
「新聞に見る成田の50年」発行(市制50周年記念)
- 12月
-
おとなのためのおはなし会開催(9日)
2005(平成17)年
- 3月
-
はるやすみおはなし会開催(25日)
-
移動図書館5ステーション廃止(小泉、西三里塚、本城、三里塚、新駒井野)
-
移動図書館車による学校訪問貸出終了
-
「成田市史研究29号」発行
- 5月
-
こどもの日臨時開館
- 6月
-
特別整理期間(14日-24日)
- 7月
-
三里塚分館オープン
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏(22日)
- 8月
-
なつやすみおはなし会(26日)
- 10月
-
市史講座開催 講師 酒井右二氏(19日)
-
文学講座開催 講師 中沢けい氏(29日)
- 12月
-
おとなのためのおはなし会(9日)
2006(平成18)年
- 3月
-
はるやすみおはなし会開催(24日)
-
「成田市史研究30号」発行
-
下総・大栄と合併し、新「成田市」誕生(27日)
-
下総分館、大栄分館運営開始
- 5月
-
みどりの日及びこどもの日臨時開館
- 6月
-
「絵本とおはなし大好き講座」後援
- 7月
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏
- 8月
-
「なつやすみおはなし会」開催
- 10月
-
文学講座開催 講師 山本一力氏
- 12月
-
「おとなのためのおはなし会」開催
2007(平成19)年
- 1月
-
市史講座開催 講師 本多浩氏
- 2月
-
コンピュータ・システムの更新(第5次図書館コンピュータシステム)
- 3月
-
自動貸出機設置(3台)
-
1階公開図書室・成田分館にBDS設置(参考資料室のBDS撤去)
-
インターネットコーナーを2階から1階公開図書室に移設、増設(計8台)
-
貸出中資料への館内OPACからの予約開始
-
館内OPACからのMyページサービス(貸出資料の確認、延長及び予約資料の確認)を開始
-
全分館オンライン化
-
ビデオ貸出開始
-
リクエスト受付件数を10冊に制限
-
リクエストのメール連絡開始
-
「はるやすみおはなし会」開催(29日)
-
「成田市史研究31号」発行
- 4月
-
「子どもの読書活動優秀実践図書館」として文部科学大臣表彰を受ける
-
貸出中資料へのインターネット予約受付開始
-
インターネットからのMyページサービス(貸出資料の確認、延長及び予約資料の確認)を開始
-
図書宅配便サービス(資料の有料宅配)開始
- 5月
-
祝日臨時開館(3日、4日、5日)
- 6月
-
火曜から金曜の参考資料室開室時間を17時30分まで延長(当初試行、9月から施行)
-
リクエストの自動音声電話連絡開始
- 9月
-
貸出点数制限開始(4日)
-
市外在住者の利用登録要件を変更(一部を除く隣接自治体の16歳以上又は高校生以上とする)
- 11月
-
分館在庫資料へのインターネット予約受付を開始
-
館内OPACからの他館在庫資料への予約受付開始
- 12月
-
年末(28日)開館を規則改正して実施
2008(平成20)年
- 1月
-
年始(5日)開館を規則改正して実施
- 2月
-
橋賀台分館が空調設備改修工事のため長期休館(1日から22日まで)
-
「えほんとあそぼう2・3才のおはなし会」開催(下総公民館、27日)
- 3月
-
DVD貸出開始
- 4月
-
「2・3才のためのおはなし会」開始
-
カラーコピー機導入(カラー1枚40円)
-
「音訳協力者養成講座」開催(3月まで 計15回)
-
祝日開館を規則改正して実施(29日)
- 5月
-
祝日開館を規則改正して実施(3日、5日)
- 6月
-
特別整理期間(24日から28日)
- 7月
-
利用カードのデザインを変更
-
祝日臨時開館(21日)
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏(24日)
-
各分館の開館時間を9時30分に変更し、閲覧は9時から可能とする(試行・25日から)
- 8月
-
「なつやすみおはなし会」開催(28日)
- 9月
-
祝日開館(15日)
- 10月
-
祝日開館(13日)
-
文学講座開催 講師 松井今朝子氏(18日)
-
「絵本とおはなし大好き講座」おはなしがらがらどん主催を後援
- 11月
-
市史講座開催 講師 平川南氏(1日)
-
祝日開館(3日、24日)
- 12月
-
「おとなのためのおはなし会」開催(12日)
2009(平成21)年
- 1月
-
祝日開館(12日)
- 3月
-
注文中資料のインターネット予約開始(3日)
-
旧下総町・大栄町方式の貸出終了(13日)
-
「はるやすみおはなし会」開催(27日)
-
「成田市史研究33号」発行
- 4月
-
図書宅配便の取扱が日本通運(ペリカン便)からJPエクスプレスに変更
-
「土曜日のおはなしかい」の開始時間を15時から14時に変更(4日から)
-
火曜日から金曜日の参考資料室の開室時間が17時30分までから17時15分までに変更(14日から)
-
音訳協力者養成講座(3月まで計15回)
-
1月1日を除く祝日の開館試行開始
- 5月
-
法情報総合データベース D1-Law.com の利用開始(1日)
-
「今度読みたい本」開始(12日)
-
雑誌ジャンル検索開始(26日)
-
「絵本とおはなし大好き講座」後援(21日、6月4日、1月16日 計3回)
- 6月
-
特別整理期間(23日から26日)
-
「おすすめリスト」開始(26日)
- 7月
-
科学あそび講座開催 講師 坂口美佳子氏(23日)
- 8月
-
開館25周年記念事業「『いい本みつけた』クイズ」実施(18日から9月29日)
-
開館25周年記念事業「おすすめ本POPコンクール」実施(25日から9月29日)
-
「なつやすみおはなしかい」開催(27日)
- 9月
-
下総分館長期休館(改修工事のため、1日から1月4日まで)
-
「新着案内メール」開始(15日)
- 10月
-
文学講座開催 講師 火坂雅志氏(3日)
-
開館25周年記念事業「おはなしおばさん藤田浩子さんとフランさんのおはなし会」開催(12日)
-
成田市立図書館 開館25周年(27日)
-
開館25周年記念オリジナルしおり配布(28日から)
- 11月
-
市史講座開催 講師 佐藤孝之氏(21日)
- 12月
-
「大人のためのおはなし会」開催(11日)
2010年代
2010(平成22)年
- 1月
-
開館25周年記念事業「昔の遊び講座」開催(11日)
-
ホームページリニューアル(15日)
- 3月
-
「情報ポータル」「横断検索」サービス開始(15日)
-
自動音声応答電話サービス開始(16日)
-
「はるやすみおはなしかい」開催(26日)
-
県立図書館所蔵資料のインターネット予約受付開始(30日)
- 4月
-
ホームページの「お知らせ更新情報」をTwitterで発信開始(21日)
- 6月
-
「絵本の読み聞かせ講座」開始
- 11月
-
累計貸出冊数3,000万冊突破
-
情報活用コーナーのインターネットの利用時間を1時間までに変更(20日)
2011(平成23)年
- 2月
-
本館一般公開図書室に書架サインを設置
- 3月
-
東日本大震災発生に伴い、発生直後の11日15時以降及び12日を全館臨時休館。13日は本館のみ開館。15日から全館開館(本館の夜間開館及びサービスの一部を中止)
-
「成田の地名と歴史-大字別地域の事典-」刊行
- 4月
-
規則を改正し、祝日を開館とする(1月1日を除く)
-
本館の夜間開館を再開(26日)
- 5月
-
定例おはなし会、映画会を再開
-
「絵本の読み聞かせ講座」開催(20日・27日)
- 6月
-
本館在架資料へのインターネット予約受付開始(15日)
- 7月
-
毎日新聞データベース「毎策」利用開始(1日)
- 11月
-
特別整理期間(15日-18日)
2012(平成24)年
- 4月
-
「土曜日のおはなしかい」の開始時間を14時から11時へ変更(7日)
- 5月
-
「絵本の読み聞かせ講座」開催(18日・25日)
-
本館設置の公衆電話を廃止(31日)
- 6月
-
市史研究36号を刊行
2013(平成25)年
- 2月
-
特別整理期間(2月14日-2月28日)に伴い、一時的に貸出点数を規定の倍に拡大。
- 3月
-
コンピュータ・システムの更新
-
自動音声による24時間対応(自動電話サービス)を開始
-
分館での視聴覚資料の予約貸出および返却を可能とする
-
リマインダ・サービス開始
-
本館1階公開図書室のレイアウトを変更。雑誌架及び新聞架を移動して予約受取コーナーと返却窓口を設け、既存のカウンターを縮小した
-
利用カード有効期限を3年から5年に延長
-
仮カード有効期限を3ヶ月から1ヶ月に短縮
- 4月
-
職員体制がスタッフ制から係制へ移行(管理、奉仕、資料の3係)
- 5月
-
「絵本の読み聞かせ講座」開催(17日・24日)
- 6月
-
移動図書館車「こばと号」巡回終了、廃車(21日)
-
成田市立図書館設置条例及び成田市立図書館の管理及び運営に関する規則を改正(27日)
-
従来の分館を図書室に名称変更し、新たに公津の杜分館を設置。公津の杜分館と三里塚コミュニティセンター図書室の休館日を本館と同じに規定
- 7月
-
公津の杜分館(もりんぴあこうづ内)開館
- 9月
-
市史研究37号を刊行
- 11月
-
本館ガラス飛散防止フィルム貼り工事(1日-12月14日)
2014(平成26)年
- 3月
-
市史研究38号を刊行
- 4月
-
消費増税に伴い、図書宅配便の料金を変更(1日)
- 8月
-
開館30周年記念事業開催
-
映画会「疎開した40万冊の本」
-
本館2階展示「開館30周年-図書館30年のあゆみ-」
-
図書館川柳コンクール
-
リサイクルフェア
-
クリスマスイベント
-
豆本づくり講座
-
読書手帳・しおり配布
-
おはなしかいカード配布
-
文学講座開催 講師 鎌田實氏
- 9月
-
本館屋上防水工事(21日-3月18日)
-
成田市インターネット市政モニターアンケート実施
- 11月
-
本館公開図書室にて雨漏り発生。水濡れのため一部の本が提供不能となった(26日)
2015(平成27)年
- 3月
-
「国立国会図書館 視覚障害者等用データの収集および送信サービス」への参加
- 5月
-
絵本の読み聞かせ講座開催(22日・6月5日)
- 7月
-
公津の杜分館で「なつやすみおはなしかい」開始
- 8月
-
「ちょっとこわーいおはなしかい」開催(19日)
- 10月
-
ブックスタートボランティア養成講座開催(2日・9日)
- 11月
-
図書館総合展図書館キャラクターグランプリに参加。審査委員会賞受賞
- 12月
-
赤ちゃん相談読み聞かせ開始(10か月児)(18日)
2016(平成28)年
- 1月
-
「わらべうたのかい」開催(7日)
- 2月
-
市施設への爆破予告への対策として、ブックポストを一時閉鎖(23日・25日)
- 3月
-
ウェブサイトの情報保護強化(SSL3.0による通信遮断とSHA-2への移行)(7日)
- 4月
-
読売新聞記事データベース(ヨミダス歴史館)での提供コンテンツに「昭和の地域版」追加(1日)
-
JR成田駅にブックポストを設置(1日)
-
カラーコピー料金を、1枚40円から1枚20円に変更(1日)
- 5月
-
絵本の読み聞かせ講座開催(27日、6月2日)
- 8月
-
「うなりくんがとしょかんにやってくる」開催(16日)
- 9月
-
インターネットコーナーで、国立国会図書館の歴史的音源の提供開始(1日)
- 11月
-
図書館総合展図書館キャラクターグランプリに参加。ウェブ応援賞・協賛社賞受賞
2017(平成29)年
- 2月
-
参考資料室で国立国会図書館の図書館向けデジタル化送信サービス提供開始(1日)
- 3月
-
成田市立図書館相互貸借要綱制定
-
情報保護強化のため、ウェブサイト全体を常時SSL化(23日)
- 4月
-
赤ちゃん相談読み聞かせの対象を、10か月児から4か月児に変更
- 7月
-
成田市立図書館・中央公民館受変電設備改修工事に伴いおはなし室の利用停止、土曜日のおはなしかいの場所を集会室に変更(15日-12月11日)
- 10月
-
「赤ちゃん絵本読み聞かせボランティア養成講座」(計3回)を実施
2018(平成30)年
- 1月
-
公津の杜分館と下総公民館にリサイクルコーナーを設置
- 4月
-
図書宅配便のサービス内容を一部変更。返却の料金割引を廃止。(1日)
- 8月
-
図書宅配便サービスの料金改定。返却の料金割引を適用。(1日)
-
貸出累計4,000万冊達成(19日)
- 12月
-
本館トイレを洋式化、及び、オストメイト対応トイレの設置(25日)
2019(令和元)年
- 3月
-
コンピュータ・システムの更新。自動貸出機、館内OPAC、自動返却仕分機(公津の杜分館のみ)、BDSゲートを新調。パソコン席予約システムを更新。本館2階参考資料室のデータベースパソコンで官報情報検索サービスの提供を開始。オフィスパソコンコーナーで利用できるソフトウェアを一新
-
児童書の一部の配架を変更、はじめてであう本の棚を拡張。
-
視聴覚ライブラリーの廃止を3月議会で議決(施行日は平成31年4月1日)
- 4月
-
成田市立図書館の管理及び運営に関する規則を更新(1日)
-
開館35周年記念事業(令和2年2月まで)
-
連続講座「これからの図書館をかんがえよう」(全3回)
-
ワークショップ成果発表会
-
図書館講座「鉄道旅で千葉再発見!」
-
図書館講座「認知症予防は図書館で!」
-
記念イベント「私のおすすめ本」
-
記念イベント「図書館へのメッセージ」
-
記念イベント「図書館の本でしりとりゲーム!」
- 7月
-
大栄公民館図書室空調工事に伴い休室(9月まで)
- 9月
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台風15号発生に伴い、臨時休館。本館・公津公民館・八生公民館・美郷台地区会館(10日)、成田公民館(11日から12日まで)、豊住公民館・中郷公民館(10日から13日まで)、久住公民館(10日から18日まで)
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成田市インターネット市政アンケート実施
- 10月
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消費税増税に伴い、図書宅配便の料金を変更(1日)
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公津の杜分館は台風の影響による雨漏りの為一部閲覧席の利用を中止(1日)
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台風19号発生に伴い、臨時休館。本館・公津の杜分館・三里塚コミュニティセンター図書室(11日から12日まで)・公民館図書室及び美郷台地区会館(11日から13日まで)
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JR成田駅ブックポスト閉鎖(11日)
- 12月
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利用登録における旧姓利用の開始(6日)
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公民館図書室における複写サービスの中止(7日)
2020年代
2020(令和2)年
- 1月
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WebOPACの検索一覧に書影を表示開始。雑誌タイトルのみ検索開始
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新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、各種イベントを中止
- 3月
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新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、一部サービスの提供を休止(3日から4月7日まで)。
【休止したサービス】本館2階参考資料室、本の相談窓口、レファレンス窓口、閲覧席の利用、新聞・雑誌の閲覧、CD・ビデオの視聴、インターネットコーナー、オフィスコーナー、オンラインデータベース、資料の複写 -
新着案内送信メールアドレスの変更(5日)
- 4月
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政府の「緊急事態宣言」を受けて、本館、公津の杜分館、公民館図書室等、全館臨時休館(8日から5月25日まで)。ブックポストは日中も開放
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成田市役所本庁玄関ホールに、来庁者に向けて「新型コロナウイルス感染症情報コーナー」を設置し、新型コロナウイルス感染症に関する情報源資料を配布(15日から)
- 5月
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全館臨時休館中、在宅中の子どもへの読書支援として、本を無料で郵送貸出する「ステイホーム応援!子ども図書便」サービスを実施(9日から19日まで)
- 6月
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新規の予約受付を開始(2日から)
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貸出・返却サービスを再開(4日から)
- 7月
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休止していたサービスを再開(1日から)
【再開したサービス】利用は短時間(60分以内に限定)。「本の相談」窓口、レファレンス窓口、本館2階参考資料室、閲覧席の利用(席数減)、新聞・雑誌の閲覧、CD・ビデオの視聴、インターネットコーナー、オフィスパソコンコーナー、オンラインデータベース、資料の複写 - 8月
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本館に自動検温器を設置(28日から)
- 10月
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本館、「土曜日のおはなしかい」を、開催時間を短縮し定員を設けて再開(24日から)
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公津の杜分館、「杜のおはなしかい」を、開催時間を短縮し定員を設けて再開(27日から)
- 12月
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映画会を定員を設けて再開(13日から)
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成田市立図書館サービス計画(素案)についてパブリックコメントを実施(15日から1月15日まで)
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本館、書庫の工事を実施(15日から17日まで)
2021(令和3)年
- 1月
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本館、風除室外壁・防水改修工事を実施(23日から2月15日まで)
- 2月
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司書職員が「司書バッジ」を装着
- 3月
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「成田市立図書館サービス計画 2021-2030」を策定
- 4月
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成田市教育委員会行政組織規則の一部を改正(奉仕係をサービス係に、資料係を資料調査係に名称変更)
- 5月
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本館、「えほんとあそぼう-0・1さいのおはなしかい-」「えほんとあそぼう-2・3さいのおはなしかい-」を定員を減らして再開(21日から)
- 6月
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成田市立図書館の管理及び運営に関する規則を改正(23日)
電子書籍サービスの開始に向け条項を追加 - 7月
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本館、「なつやすみおはなしかい」小学生の部を、定員を設けて再開(29日)
- 8月
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電子書籍サービスを開始(1日)
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公津の杜分館、「杜のなつやすみおはなしかい」を、定員を設けて再開(17日)
- 9月
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成田市インターネット市政モニターアンケート実施
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成田市議会議員へのレファレンスサービスを開始
2022(令和4)年
- 1月
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図書館講座を、初めて会場とZoom同時配信にて開催(22日)
- 5月
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一部サービスの制限を撤廃(31日)
【再開したサービス】滞在時間の制限解除、閲覧席の復元 - 7月
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公民館空調工事に伴い、成田公民館図書室を休室(8月15日まで)
- 8月
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赤ちゃん相談絵本読み聞かせ再開
- 9月
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電子書籍サービスにおいて、雑誌の電子版の提供を開始(7日)
- 12月
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本館の男性用トイレにサニタリーボックスを設置(6日)
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成田市立図書館の管理及び運営に関する規則の一部を改正(14日)
2023(令和5)年
- 1月
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GIGAスクール構想の一環として、市立各学校の児童生徒に配布されているタブレットへの電子書籍サービス提供開始
- 3月
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本館一般書架にがん情報・医療情報コーナーを設置(1日)
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第2次成田市子どもの読書活動推進計画を策定